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📖 ハンドブック(辞書)
📌 ハンドブックの位置づけ
このハンドブックは、ナレッジマネジメントシステムの
完全版辞書
です。
使い方:
最初から全部読む必要はありません
運用中に迷ったときに、該当する章を参照してください
判断基準や詳細ルールを確認するための資料です
💡 ハンドブックを読む前に
初めての方は、まず
導入ガイド
で全体像を把握することをおすすめします:
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🔍 検索
※ページ内で章タイトルを検索できます
📚 目次 - 章一覧
第0章
はじめに(位置づけと前提)
0-1. 本ハンドブックの目的
0-2. 本ハンドブックが対象とする範囲
0-3. 本ハンドブックの位置づけ
0-4. 本ハンドブックの読み方
第1章
基本思想と原則(Purpose / Principles)
1-1. 本プロジェクトの背景と課題認識
1-2. ナレッジマネジメントの基本思想
1-3. Single Source of Truth(SSoT)
1-4. 継続を前提とした設計思想
第2章
文書体系と分類ルール(Document Framework)
2-1. 文書の4分類
2-2. 各文書の詳細
2-3. 重要な関係性: ②と③は独立している
2-4. 文書間の関係性
2-5. 正本・参照・派生の定義
2-6. 文書分類に関する基本ルール
2-7. 絶対に守るべき5つのルール
第3章
ナレッジ・マニュアル・利用者マニュアルの作成ルール
3-1. ナレッジの定義と作成基準
3-2. マニュアルの定義と作成基準
3-3. 利用者マニュアルの定義と作成基準
3-4. 3つの文書の作成ルール
3-5. 文書の使い分けと判断フロー
3-6. 昇格・派生を急がないという判断
第4章
業務起点の運用フロー
4-1. 文書作成の起点
4-2. 実運用起点(問い合わせ)
4-3. 予測起点(導入・変更)
4-4. 文書作成の判断基準まとめ
4-5. 昇格・派生フローの考え方
第5章
ツールの役割分担(Notion / SharePoint)
5-1. ツールを使い分ける理由
5-2. Notionの役割
5-3. SharePointの役割
5-4. NotionとSharePointの関係
5-5. 正本管理の原則
5-6. ツール選択の判断基準
第6章
運用・レビュー・改善サイクル
6-1. 運用における基本的な考え方
6-2. レビューと更新の考え方
6-3. 更新ルール
6-4. KPIと可視化
6-5. 棚卸しと整理
6-6. 改善サイクルの回し方
第7章
利用者マニュアル・利用者向け資料と将来展開
7-1. 本章の位置づけ
7-2. 利用者マニュアルの詳細ルール
7-3. 利用者向け資料の詳細ルール
7-4. 全社展開フェーズの考え方(参考)
付録
用語集
用語のアルファベット順リスト
各用語の定義と関連章へのリンク